シリーズ・おんな 第7回 『女心の唄』 バーブ佐竹

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バーブ佐竹は流しのギター弾き・ナイトクラブの専属歌手など長い下積み生活を経て、1964年「女心の唄」でレコードデビュー。
250万枚を超える大ヒットとなり、日本レコード大賞新人賞を受賞、紅白にも4年連続で出場。
「顔じゃないよ、心だよ」のキャッチフレーズは流行語となり、牧伸二・菅原洋一らと「モスラ会」を結成して話題になった。
残念ながら、2003年に68歳で亡くなっている。


  『女心の唄』  唄 バーブ佐竹
      作詞 山北由希夫  作曲 吉田矢健治




 歌詞⇒ http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=13877

★この曲6番編成となっており、中間奏が短く、スローバラードでありながらけっこう忙しい歌だったので、歌詞を間違えないよう、注意深く唄った。


これでシリーズ・おんな、おしまいとさせていただきますが、嫌いではないので・・・おんなあそび・・・好きなお相手が見つかったら、またやらせてもらうかも知れません・・・何せ350もあるのですから・・・
ここまでお付き合いいただいた皆さん、どうも有難うございました。

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